![]() |
![]() |
||||
|
| |
|
|
「生体化学物質」はパート1をはじめに受けてください また、この基本セットが無くてもご自身の専門によって『自分専用のテストアンプル』を作り、それを使う こともできます。 言葉だけで説明すると分かりにくいかもしれませんが、Dr.マーゴットは「生徒全員がきちんとフィシオ エナジェテックの検査方法のステップを理解し、治療がきっちりできるように教えこむ」ことを強く目標に 掲げて教鞭をとりますので、今後、どのようにご自身の専門と、フィシオエナジェテックを癒合してゆくか?の答えがみえてくるかと思います。 |
| ◎
PhysioEnergetic (1)(ベーシック)を最初に受講してください
(1)の後は、決まった順番はありません。 |
■
AORT自律整復テクニック (ラファエル ヴァン アッシェD.O.開発) “筋肉の固有感覚受容システム”と“脊髄”を「リプログラミング(再教育)するために、穏やかに行われる間接法のオステオパシー手技 です。AORTは“オステオパシー自律整復テクニック”の略字です。この文脈においてのAutonomousは、「正しい治療ポジションに持ってゆくテクニックを通じて、“正しい位置”の情報を受け取った場合、身体が自身で自動的に筋肉を矯正する」という意味で使われています。 “repositioning technique(整復テクニック)”とは、機能障害が原因で起こることが多い「反復姿勢」によって引き起こされた状態を、治癒的位置に修復するという意味です。 ここで言う整復手技は、ローレンス H.ジョーンズD.O.が開発した“ストレイン/カウンターストレイン”というポジショニングを多く利用する技法です。Dr.ジョーンズの「ストレインカウンターストレイン」に補足と観測を加えた、新しい要素は下記の3点です。 ■a横行インパルス ■b後等長性リラクゼーション(マッスルエナジーテクニック) ■cアフタートリートメント これらの測定を加え統合されており、AORT には、既存のトリガーポイント以外の新たに発見した「テンダーポイント」「機能不全に関する情報」が加わっています。さらに、根本的な(Primal)機能障害を見つけ出す方法(処置の優先順位)や、それとまったく別のテクニックであるポジショニング(治療体勢)が入っています。治療の最後に、部分的な治療部位と全身とを1つに統合させる作業である“ポジショニング”は、AORT治療において非常に重要な要素になっておりますので、ストレインカウンターストレインがルーツになっている部分もありますが、まったく別の視野とコンセプトから構成されているのがAORTであると理解してください。 2008年7月半ば頃に日本でのワークショップ開催予定です。 AORT講習会はエコボディーネイチャーが主催します→ http://ecobodynature.com/school/aort/index.html ■「ホリステック歯科治療」をぜひ日本でも!!
ヴァンアッシェD.O.はヨーロッパの歯科医師に向けて全4クラスの特別セミナーを開催しております。ドイツ歯科医師会で定期的に開催されている、ラファエル・ヴァン・アッシェ D.O.による「ホリステック歯科治療」のセミナ−を、是非日本でも実現させたいと思っております。お問い合わせ件数が増えてから、計画をすすめたいと思いますので、ご興味のおありになる歯科医師の先生方、歯科衛生士、技工士の皆様ご連絡先を添えて、お知らせください。お待ちしております! 身体を壊すことなく、生体反応をみながら身体に負担をできる限りかけずに、最良の結果を出すことを目的とするホリステックな歯科治療が日本に広まることを心から願っています。 |
| 関連リンク |
会社概要 | ワークショップ | 物販部 |
| オーストリア*ウィーン
スクール オブ オステオパシー提供 【講習会主催】 有限会社エコボディーネイチャー 〒272-0837 千葉県市川市堀之内 3-13-6-401 TEL/FAX 047-372-2047 (木定休日) http://ecobodynature.com |
| Copyright
2004 EcoBody Nature Inc. All rights reserved. |